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ジャープール・ラジャ=チャンデラへのコメント

投票者コメント
アザプ兵団 かかれい! 頭を突き合わせれば負けはしない!
新たなアザプ アザプとジバ・ラダドゥーム帝国に永久の栄えあれ!あとできればジャープール家に末長い繁栄を。具体的には出番とかかわいい嫁さんとか、あとLSのてこ入れを。それと最後にあと1票。これにて本当に最後の投票だ。今までお疲れ様でした。アザプに投票してくれた皆、本当にありがとう!
新たなアザプ もはや語ることも尽きたので神妙にして投票するのみである。まさか自分でもこれだけ悪あがきをするとは思わなかった。仮にこのコメントが籠城一日分に相当していたら一月ほど籠城したことになる。これならばコスタ皇帝も無碍にはしないだろう。百日籠城の内の30日も負担したなら顔あり人材に抜擢されそうな勢いである。むなしい努力と思わないでもなかったが、この奇妙な挑戦の日々に愛着が湧き、寝る前にコメントをするのが楽しみになっていたくらいである。しかしそれも残すところ後一回である。長いようで短かったこの投票も次が最後、皆惜しむことなく自分のキャラに投票して欲しい。ありがとうアザプ、おめでとうアザプ。そして今こそ初心に戻って言わなくてはなるまい。私はジャープールのLSの改変を強く請求するって。
新たなアザプ いよいよ残すところ後2回の投票である。長いようで短かったこの投票生活も終わりを迎えようとしている。思えば初めてジャープールを見たときはなんて使えない奴だと驚いたものだ。せめて何か長所はないのかと思ったが体力が多いことくらい。しかし後半戦に差し掛かり味方の前衛が敵の必殺で容赦なく溶ける中、なんか長持ちする奴がいるなと思い見てみると、それがジャープール・ラジャ=チャンデラの部隊だった。補充の費用もバカにならない中でまだまだ生きている彼らの存在が「案外クリアまでイケルんじゃね」という自信と勇気と好奇心を当時の私に植え付けたのである。それから人材プレイで四苦八苦しつつレベルを上げ、上手くいかない戦役でアガスリンからやってきた坊主にそっと近づき擲弾を投げてむぬッ!と言わせたとき、私は完全にアザプに魅力されたのである。上士入りまで果たしてまさに奇跡的な体験だった。以来私は暇なときはアザプの人材プレイを遊ぶようになった。ストーリーこそないが奇妙に面白いのである。そしてその面白さは遊べば遊ぶほど積み重なっていく。この経験はきっとどのキャラとプレイヤーにも起こりうることだろう。ありがとうアザプ、そしてこれからもよろしくアザプ。続編があったときに出番があるといいな!
新たなアザプ 今回はアザプを取り巻く多彩な敵たちと対処法についてだ。基本的にはジバと同じでジバの相手もしなくていけないことくらいである。先ず北海帝国。戦役というかベスキドはいきなり息切れを起こして滅亡することがしょっちゅうなので必ず北海とは交戦する。その際厄介なのがシヴドラド船長とトルシュナー軽砲兵である。ジバやコスタ、山西、勅許会社と砲兵は天敵で基本的にいなくならないので内政からくじら刺しを食べよう。殴り合いにまた弱くなるが我慢だ。ドクトリンはジンギスカンかカウンターマーチを取ろう。アザプ銃兵にするか移動を上げて殴りに行くかだ。勅許会社はボードローランドの拠点にこもりがちなので傭兵から砲兵を雇って向き合おう。ジバは自分たちと戦うようなものなの割と戦いやすい。山西は青と緑が強いくらいなので必殺を釣ったら緑は塹壕に閉じ込めて倒そう。コスタ側はジバと勅許会社の人材がいれば進軍できるがあまりメリットがないので外交をしよう。基本的には上下に蓋をしつつ勝利条件を達成することが大事である。何せロスジェーンから凶悪な人材部隊がどしどしやってくるのにこちらに余裕がない。上位存在に頑張ってもらおう。オトランはオイクスがいるせいで上位存在として出てこないというお得さがあるので頑張って亡ぼそう。アザプだけでは頼りないが、それでもやはりなんとかなるのだからこのゲームは結構バランスが取れている。如何にロスジェーンとやり会わずに勝利条件を達成するかがアザプの勝利と言えるだろう。まあ、ジバでやっても同じようにはなるのだが。
新たなアザプ 気のせいかアザプをベスト10入りさせまいとする恐れのようなものを感じる
アザプ兵団 アザプが賢いのはアギル大兄のクレバーさを見れば明らかっ!
新たなアザプ アザプは賢い。ジバ人だから当然なのだがそのポテンシャルの高さは知っての通りである。力のダーダ技のベスキド知恵のアザプである。その証拠にアザプは裸ではない。裸同然で防具も身につけてないならいっそカニみたいに裸でもいいはず。にも関わらず彼らが裸でないのはアザプに羞恥心、つまり知恵があるからだろう。ジバ人は古来から文化的で穏やかな民族である。アザプのような生活でもそれは変わらないのだ。外見で統一するためにああいう服装なのだという声もあろうがそれこそ裸でいいはず、周りは皆服を着ているのだから立派な統一性を得られるだろう。しかしジバ人であるアザプには貧しい暮らしにも失われない品性があるのだ。住民皆殺しで着替えが無くなった総帥とか負けたら制服はどこやったんですか提督とかとは違うのである。だからこそジャープールはジバ帝に破れた後もアザプの服装そのまんま。ものはいい様である。しかし実際に月光藩閥OPで戦略概況はできないがそれなりな現状把握はできている辺り本当にアザプにしては賢いのかも知れない。少なくとも戦勝の熱に浮かれてしまうのは不可抗力であることはコスタが証明しているのでジャープールの不出来を意味せず、ロスジェーンの異常な国力を正確に測れていた人物はジバ帝やコリオメソスくらいなので彼らに劣るのも無理からぬことである。そしてジバ帝はそこまで戦えないと言っているがプレイヤー視点ではジバは十分世界を狙える強さがある。見落としというならむしろそちらのほうだろう。もっとも土侯や側近によく背後を気にする台詞があることから味方に味方であることが不確実な人物が何人かいることが窺えるし、身内殺しの歴史も相まってここもまた味方という言葉の信用に欠ける土地柄なので仕方ないとも言える。中々北海帝国やイスマンのような団結に恵まれた勢力はないということなのだろう。しかしこれだけは忘れてはならない。インテリにもアザプを率いることができる以上、アザプもまたインテリに通じるものを持っているのである。貧すれば鈍するに真っ向歯向かうのがアザプでありジバ人ということなのだ。ジバ・ラダドゥーム帝国万歳!
新たなアザプ 今回はランダムシナリオ以外でアザプを一般雇用できる勢力こと月光藩閥について。この勢力では銃と砲以外は、意外と思うかもしれないが結構雇えるのである。月光だけに。アザプ、戦輪、マワーリー、死霊術師と西部新興海賊党と回復やバステとかなり優秀。福袋的な顔触れと言えばそれまでだが前述のジンギスカンでアザプが銃兵化すればいよいよ残すは砲だけなので最初は必死になって左下のマラーター同盟を吸収することを考えよう。いかにアザプが便利クラスと言えど、後半の人材の波や変に足の速い砲兵の引き撃ちには敵わない。足の速さが頼もしいジバ騎馬憲兵はターリクのみなので大切に使おう、虎の子の馬とかラクダ…。ラクダといえばマラーター同盟は傭兵でアストラ砲を雇うかパル=アグニ侯にナワーブ息子を雇ってもらうしかないので注意。ジバのラクダは本当に人間が出来ている。最初はレベルが低くてお金もないが、何げに経済値の高い土地が多いので序盤を乗り切れば資金難は解消するはず。また初期人材の三人はそれぞれ役目があるのだが、マスターの獅子王とジャープールはガラタ・ギネエのトーテムを殴るというレベリングが最初から可能なので戦況が落ち着いたら有効活用しよう。ジャープールも海軍崩れが雇えることからベスキド人材を拾えるので最初さえ超えれば後はマスターと騎兵が弱体化し林提督が加入しないジバ帝国なのである程度は同じ要領でクリアできるだろう。このコメントを書く直前まで迫真戦記をやっていたため不思議と彼らが妙な集まりに見えてしまう。三人はどういう集まりなんだっけ?
新たなアザプ アザプアザプと言って来たが肝心のアザプの操作方法について触れるのを忘れていた。アザプは他の兵科同様に前進の指示を出すだけで相手に近づき攻撃してくれる。殴打と木の棒は特に指示しなくても使うからヴァーレンに慣れていない人にも安心。更に召喚でアザプを呼べるので相手の必殺技を釣ることもできる。レベルが15になると擲弾、25で塹壕と必殺技が増えていくので戦況に応じて使い分けるといい。これができれば中級者と言って良いだろう。ただしアザプは重歩兵の中でも柔らかい。ジャープールやカチャヤ率いられでもしないと耐久性に不安がある、というか基本的に重歩兵との勝負には負ける。それもそのはずで木の棒のダメージ倍率が槍より低いのである。近づき刺すことしかできないコントレータ槍兵にすら負ける始末である。仮にも重歩兵は全身鎧に剣か槍を持っているんだから裸同然の彼らに軍配が上がろうはずはないのだが、だったらアザプの移動タイプは鈍足でなくても良かったのではなかろうか。ともかく、それではアザプの必殺は見かけ倒しや時間稼ぎでしかないのかと聞かれればそれは違う。彼らは数を揃えることで真価を発揮するある意味で真の兵なのである。数を揃え一斉に擲弾を投げることで他の重歩兵を倒し、塹壕を投げて攻撃を逸らしその隙に大勢が棒でつつけば残りも倒せる。それを踏まえて自分たちより強い相手との戦い方、役割を見出せるようになれば立派なアザプ上級者である。アザプは攻撃倍率こそ低いがステータスは標準的なのでカラリパヤットやジンギスカンの銃があればコスタの銃よりも高いダメージを叩き出せる。簡単でしかも拡張性が高いアザプだからこそ初心者から上級者まで楽しめる奥の深さがある。是非一度、高レベルアザプの大軍を指揮して見て欲しい。想像以上に健闘するアザプの姿にきっと胸を打たれることだろう
新たなアザプ アザプの援軍が駆けつけてくれて戦いは正にこれからといった様相であり、人気投票も期日まで後10日を切っている。正念場でありラストスパートである。皆悔いが残らないように好きなキャラに投票し、まだこの人気投票を遠巻きに眺めている人がいたなら是非とも声をかけてあげて頂きたい。思えばアザプ軸でそんな話せることあるかと思ったが、思ったが思ったより話せるのだからハルベリは侮れない。これもこのゲームの強いクセ、濃ゆい味の為せる業なのかもしれない。今どき中々無いような尖った魅力が宝箱を突き破っている、それがハルスベリヤ叙事詩2。まだまだ応援する時間はあるので、今こそ奮って推しキャラに投票して欲しい。応援を背に受けるキャラの顔を思い浮かべれば、自分だってまんざらでもないはず。改めて残りの日数も是非推しキャラの応援をして頂きたい。アザプとジバ・ラダドゥーム帝国万歳!
ジバ県のYさんファン 応援メッセにひかれて
Yさんが投票欄にいなかったので
ジバ県のYさんに乾杯
新たなアザプ 各勢力、各地域、或いは個人に固有の兵科、これらはクラスと表記される。ハルベリはこれが実に多種多様であり、部隊スキルと共にキャラへの愛着に一役買っていることは間違いない。今回はそんなクラスの話。ハルベリのクラスは4段階あり最終クラスのレベルはなんと35。これは軍事訓練にエリート主義か積極的戦地任官がないと届かないレベルである。ハルベリでいうと人材教練。しかし苦労や費用の甲斐あって35になると4つ目のクラス名を名乗れるようになるのである。アザプもその一つであり最終クラス名は歴戦ラージプートである。歴戦個体である。他にも精鋭とか漢字からカタカナになる場合などがある。その中でアザプは歴戦。これは上位種にハイとかアークが付く伝統的な手法である。中には3段階目から名前が変わらないクラスもある中でこれは相当恵まれている。デフォシナでもクラス名が4段階以上あるのはソルジャーやリザードマンやオークくらいである。見よこのラインナップ。正に正統派ファンタジーにお馴染みの顔触れ。アザプもここに加われるのであるから素晴らしい。一方で名前が変わらない者もいる。象やカチャヤにさえあるのに。アターベクというかハイダス・カカールは泣いていい。ターリクは別にいい。
ともかくキャラを使っている内にクラスにも愛着が湧いてくるものなので、今ひとつ好みのクラスが見つからないならクラス説明とクラス名を見てみると良いだろう。キャラクターに説明が合わさり更に理解が深まることだろう。ただし誇張表現も含まれている場合もあるので過信は禁物だ。何故なら、馬だって強くなる以上実際に素手で馬を絞め殺せるようになるアザプなど存在しないのだから。
新たなアザプ キャラクターの魅力というと何かを持っているというケースがある。容姿、強いスキル、エモーショナルな人間関係などなど。しかし逆に強すぎないのがいいという声もある。持たざるが故に想像が膨らむことがある。ジャープールもその一人である。例えば大柄な体にアザプのクラスであれば当然持っていてもおかしくないスキルがある。蛮勇の錆剣だ。しかしジャープールにはない。これは彼が蛮勇を誇るような人物ではないからである。蛮勇の錆剣持ってる奴はメテリウスやシュフランみたいなザ・蛮族である。それを考えるとあそこまで行かないと野蛮人とは呼べないということなのかもしれない。ハルベリ世界の野蛮さはインテリに顕著なことを顧みるに残当と言えよう。むしろダーダ人で持ってるメテリウスこそプリミティブな蛮族なのかもしれない。それにしても大陸で最も文化的な街を短期間とはいえ支配したのがシュフランでその後も酷いんだからコスタ公は浮かばれない。話を戻すがジャープールは天賦の肉体も持っていない。アイケラのように言葉通りでもなければシュフランのようなのでもない。本当にアザプに毛が生えた程度の人材なのである。はっきり言ってパッとしないし魔改造したほうがスカっとすることもある。しかし一般兵にちょっとプラスしただけの人材がツボにくるときもある。ジャープールの魅力は持たざる者であるが故の弱さであり、それは他のキャラクターたちにも通じることだと思う。弱いキャラに魅力を感じない人はいるだろう、しかしそれがキャラクターに魅力がないことを意味しない。本来なら中衛気味の征伐騎士がベルマンに率いられただけで鬼のように強くなりタイマンで手も足も出なかったとしてもアザプの魅力は依然として失われないのだから。推しキャラが弱いことを恥じない、或いは強すぎることを驕らない。そういう気構えで好きなキャラを応援していきたいものである。
新たなアザプ 今回はアザプを率いれるが率いないほうがよい武将、というよりも配下に出来るがしないほうが良いというクラスと人材について。分かりやすいのは魔女のブロブである。魔女は全員これを雇えるがだからどうしたという噛み合わなさである。物理耐久だけなら青銅歩兵に引けを取らないが攻撃力不足で負けるという頑丈さだけなら相当なこのクラスを活かせる人材は存在しない。それと同じようにアザプを率いれるが別のクラスのほうがいい人材が当然いる。ジバ帝や北方のバーバ・ヤーガは元よりナラッパーもその一人。アザプを率いれるのにそのことを言わなかったのは競合相手がベスキド突撃歩兵だからである。ハルベリ屈指の強クラスで下手な人材を消し飛ばすこれの前ではアザプを押すことは空気を読めないことを意味する。砂漠や戦場空気が読めないのは危ない。ラクダのフンを投げるのはアザプにありがたい近中距離の飛び道具だがやはりベスキドと比べると辛い。ジバ帝もアザプより槍兵のどちらかを配下にしたほうが良い。このようにそのクラスを使えるからと言って無理に突っ込んでも軍のためにはならない。間違えてはいけない、アザプの為にジバ・ラダドゥーム帝国があるのでない、ジバのの為にアザプがいるのである。余談だが獅子王配下にした斬り込みアザプは敵後衛に迅速に塹壕と召喚と擲弾をお届けできるのでそこそこおすすめ。ただし戦輪投擲兵の戦輪も使い方次第なところがあるので彼しか率いれる人材がいないならアザプと相談すること。ただしどちらも砲が辛いことは変わらないので過信は禁物である。
新たなアザプ 最初に他のキャラに投票した二票が厚く立ち塞がる。
新たなアザプ 他のアザプが触れてくれたがジャープールは経済値200の人物である。具体的にどの辺がと言われると服装を見ていただきたい。アザプのクラスは最初は襤褸を纏い木の棒を引き摺っている。なんとも悲惨な姿である。次にアンガム・ウァイタニー武装兵になると背筋を伸ばしている他にシャツのようなものと靴を身に付けるようになり、ラージプートになると今度ははだけている。そして黄色い帯を締めるようになる。これがジャープールだと最初から靴、シャツ、そして色違いの赤い帯、色違いである。リッチ〜。ここら辺が彼が曲がりなりにも土侯に指名された理由であり経済的な背景なのではないだろうか。象とカチャヤはへりくだれ。家に金入れろ。ともかく、ジャープールはアザプにしてはお金持ち。これもまた彼の魅力の一つである。
新たなアザプ ディメク・オズマンもかっこいい。声を想像するなら掛川 裕彦。じゃあジャープールはと聞かれたら江川 央生。その声で数々の台詞を言ってみて欲しいものである。話を戻すが仲間や君主、祖国を想う台詞は数あれど、対峙した敵を気遣う台詞は中々ない。或いはお前を倒すのはオレだということなのか、アザプのくせになまいきだが、それはそれでかっこいい。途中送信と改行で文章がおかしくなったがとにかく、ジャープールにもいい台詞はあると言いたい。そしてそれはタグルクベク・ソルターニーも同じ、むしろバリバリにキャラが立っている。アザプに至るまで良い台詞の人材がいるんだから西側世界の未来は明るいと言っていいだろう。ジバ・ラダドゥーム帝国万歳。
新たなアザプ ジャープールの美点には台詞がある。
もちろん、他の人にも自分の好きなキャラが
いるのだから、その人にとって好きなキャラ
の台詞はそのまま好きな台詞ということも
多々ある。ではジャープールの場合はという
と、どれもパッとしないものばかり、しかも
待機時には戦いが始まることに困ったと言う
のである。普通の人だ。劣勢でも優勢でも
イカした台詞や笑いを誘うこともない。それ
もジャープールの魅力であるが、彼しか
持っていない台詞がある。それが次の台詞。
「再び見える事もあろう、その時まで壮健であられよ」
気遣っている。敵を。宿敵を。これは高潔。
状況が分かっていないせいで月光藩閥なぞに
加わりジバ帝に逆らったとは思えぬ優しみ。
普通の人だから戦勝に浮かれるのも世界情勢
が分からないのも合議制の末に流されても
仕方ない。これが仕方ないって奴である。
何げに
新たなアザプ 今回の訂正
九九式くらコスタ銃とで、
九九式とコスタ銃とで、
ジャープール以外のことを話すと誤字や脱字が増えるような気がする。次からはまた初心に戻って何かジャープールやアザプを褒められる要素を探して上げていこうと思う。
新たなアザプ お詫び。タグルクベク・ソルターニーでした

銃付与の彼だが今回はクールタイムについてのお話。チャージタイムは使用までにかかる時間であり、クールタイムは再使用にかかる時間である。クールタイム2と書かれていたらドン……ドン……くらいの間隔である。しかしこのクールタイム、銃についていたら銃に、砲についていたら砲にしか適用されないのである。銃のクールタイム中なら他の銃は撃てないが砲は撃てるのである。この辺はwikiの逆見天楽のページに詳しい。彼女の場合対歩属性の銃扱いではない銃を持っている。なので内政のジンギスカンで貰える銃扱いの魔法攻撃とかいうデビルサマナーの点穴針みたいなアレが有れば砲兵銃兵を率いれば三種類の銃を間断なく撃ち続けられるのである。ではソルターニーはというと、二種類撃ちまでなら可能である。九九式くらコスタ銃とで、
ドンどどどん、ドンどどどん、くらいのペースで撃てるのである。魔法が強い勢力では嬉しくないが、それ以外では非常に頼もしい。九九式はドン…ドン…と間隔が短いのでその辺も丁度いい。近距離では木の棒も交えてそこそこ火力が出る。もっとも、ジバは内政でジンギスカンを取ってくれることはあまり無いのだが
新たなアザプ 今回は票が割れることを避けるために投票を諦めたもう一人のアザプ、タグルクベク・ソルターニーについて。タグルベクではないタグル『ク』ベクである。ジャープールとの違いは移動力と攻撃力を上げて銃を付与すること。強い必殺召喚があること。パレンケ騎兵が率いれること。有能である。文句なしに有能である。海運強者ベスキドがコスタから仕入れた銃をばら撒くという冷静で的確な判断力に基づいたテコ入れ。ちなみに彼の陪臣にジャープールを加えると途中まではジャープールのほうが成長するが最終的にはソルターニーのほうがレベルが上になってたりする。
いるよなこういう変なクラスチェンジしたほうが強くなる奴。ともあれ彼の付与するコスタ銃はクールタイムこそ2と長めだが射程良好でまとまって撃てば後衛が事故死するくらいの威力はあるし、木の棒や塹壕と組み合わせれば極めて強力な馬止めになってくれる。ここまで書くとジャープール要らない感じがするが、割と流れ矢から即死してあらゆる機会を喪失するのでジバが南進すると当たるコスタ、禍津島相手は辛い。攻めのタグルベク守りのジャープールという訳である。まるでどこぞのパンダのようだが悲しいかな奴らのほうが強いのが泣ける。
新たなアザプ なおジバで引き寄せスキルを付与できる人材はブロドナーダがいる。いまいちパッとしないアザプの攻撃力を引き上げつつカラリパヤットまで付与してくれるのでアザプを率いる人材としては最有力だったりする。移動力を除けばロッコバーの上位互換になる。余談だが戦役では人材が率いることができるクラスはぐっと増える。当然ながらアザプを扱える人材も増えるが、この時特定のユニークな配下に互換性を持つ人材がいる。ドッペルゾルドナー、ヘルベチカ、エステルがそうである。エステルのほうがヘルベチカ槍兵を活かせるし、ヘルベチカのほうがランツクネヒトを活かせるし、ドッペルゾルドナーのほうがロッコバーを率いるて敵を引きずり込むことができる。自前で雇えるからと言ってその兵科の力を一番引き出せるとは限らない。ジャープールもまた然りである。ちょっと寂しくはあるが、これも部下の為と思って上司の見直しを図るのも立派な戦術である。ジャープールもアザプより後衛くらいのを中衛にするほうが向いていたりするし。
新たなアザプ 重歩兵でちょっと触れたが、強い重歩兵は武器攻撃以外の攻撃手段を持っている。アザプなら木の棒で他は槍がそれに当たる。中には対歩の斧とかゼロ距離で対騎属性とか近接不可なのに位置指定でもしているのか槍をぐんぐん伸ばしてくることもある。ずるい。しかしながら大半の近接は敵を弾いてしまうから必死に距離を詰めたのにまた追いかけっこをする羽目になってしまうこともしばしば。このゲームではノックバックは騎兵以外には中々有利に働かないことを覚えておこう。ダーダ剣士やデーン斧兵がなんか活躍するのは彼らの近接があまり敵を弾かないからだ。なまじ相手を殴り飛ばせるようになったせいで却ってしんどくなるのがだいたいの重歩兵の悲哀である。そしてそう考えると相手を引き寄せるスキル持ちのなんと優秀なことか。ん?そういえば鯨銛を付与できる男がどこかにいたような。アザプにも欲しいなあ
新たなアザプ 陪臣7人目となる今回だが、実は残念ながら候補はいないのである。強いて言うならラージプートがいればいい。忘れがちだが爆弾と塹壕と召喚と木の棒があるのでアザプは弱くないのである。他の重歩兵には勝てないし、というか勝てる兵のほうが少ないが、それでもアザプは弱くはないのである。アザプ以外の人材たちにも持ち味はある。しかしアザプと同じ持ち味を出すことはできないのである。人によってはまだまだ、誰それの名が挙がっていないと言われるかもしれないが、それならここに是非書いてやって欲しい。人の数だけそれはアザプ。色々な在り方のアザプがいていいのである。ただ体感的な話をするならこれまでに紹介した人材を詰め込んだら強いことは強いが、隊長は所詮ジャープールだし高レベルアザプで揃えた部隊ほど安定しないし人魚や青銅騎士を率いるドガール老みたいなシャレにならないレベルにはならなければ、騎士人材に率いられた征伐騎士にさえ爆弾込みで敵わなかったりするので、強さを追い求めるのはこのキャラですることではないです。それを踏まえた上で自分に合った部隊編成や遊び方を模索するのが良いのではないでしょうか。
新たなアザプ 訂正のお知らせ
先日のダーゼンブルドンについて
ワンマンアーミーに近い力を発揮する。となるところがワンマンアーミーに違い
となってしまい、また
召喚や塹壕があまり意味を持たない相手と戦うことになる
となるところが、
召喚や塹壕があまり意味を持たない戦うことになる。
と文中に誤字と脱字が発見されました。この場を借りてお詫び申し上げます。
新たなアザプ 引き続きおススメ陪臣の話。残すは二人、今回はその一人。ダーゼンブルドンである。カウンターマーチ適用下だと騎兵並みの早さで駆けつける彼である。実際強い。しかもラッパ自体はLSではないしクロウスラー突撃兵も喉から手が出るようなクラスではないので配下にしてもそこまで惜しい人材ではない。ジバが南下に失敗し東進が上手く行った際に何故かよく分断放浪の憂き目に遭うことが多いような印象を受ける。しかし彼は彼で魔女や蒸気に対してプレイヤー操作だとワンマンアーミーに違い力を発揮する。非常に頼もしいが全部あいつ一人でいいほど強くないのもいい。東進するとマローラや蒸気と言った召喚や塹壕があまり意味を持たない戦うことになる。アザプに慣れないうちは素直に強い人材を頼ろう。
新たなアザプ ここで一つ便利なレベル上げの方法を紹介しよう。実に簡単なやり方でズバリ、混乱して味方を殴る。これだけ。アザプは混乱に微強ながらハルベリではデフォシナのゴブリンよりぶきっちょなのが普通となっており容易に混乱する。敵が拠点に立てこもり大砲を撃ってくるがこれで即死せず運良く混乱したらしめたもの。デフォシナでジャイアントとリザードマンを殴り合わせたときのように混乱したジャープールの側にジバ帝を配置しよう。借りた皇帝陛下の胸をど突くと威光が溢れてモリモリ経験値が溜まっていくこと受け合いである。勿論土侯でも構わないがレベルが上がりやすく打たれ強いのは他にメテドラ侯くらいなのでその場合はスポーツドクター付き添いのミット打ちのような光景になってしまう。科学的な根拠が欲しければメテドラ侯、ありがたみならジバ帝をど突こう。正直好みで選んでいい。難なら砂糖の塊を摂取するのもいいだろう。戦いの端々にレベル上げの手段が転がっているのだから人材の育成に手厚いと言わざるをえない。ジバ・ラダドゥーム帝国万歳。