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ハルスベリヤ叙事詩2人気投票

順位投票キャラクター投票数コメントパーセント
1
ジャープール・ラジャ=チャンデラ
50
0%
2
エフウァルテス2世
4
0%
3
ターリク・アルザハブ
2
0%
3
ナワーブ・ハーン・ビドヌル
2
0%
3
ナワーブ・ダラヴァーイィ
2
0%
6
アブドラ=ミルディリ2世
1
0%
6
イシュダッド
1
0%
6
ブロドナーダ=カチャヤ
1
0%
6
パル・アグニ3世=パルティア
1
0%
6
ハイダス・カカール
1
0%
6
ガウアルディ・パシャール
1
0%
12
タグル・ジャイプル・シン
0
0%
12
タグルクベク・ソルターニー
0
0%
12
バージ・ハーン・マラーター
0
0%
12
皇弟ラーダ
0
0%
12
ガッザ・ガズサライ=メテドラ4世
0
0%
12
アダーテス=バシハール1世
0
0%
新着コメント(最新10件)
ジャープール・ラジャ=チャンデラ かかれい! 頭を突き合わせれば負けはしない!
ジャープール・ラジャ=チャンデラ アザプとジバ・ラダドゥーム帝国に永久の栄えあれ!あとできればジャープール家に末長い繁栄を。具体的には出番とかかわいい嫁さんとか、あとLSのてこ入れを。それと最後にあと1票。これにて本当に最後の投票だ。今までお疲れ様でした。アザプに投票してくれた皆、本当にありがとう!
ジャープール・ラジャ=チャンデラ もはや語ることも尽きたので神妙にして投票するのみである。まさか自分でもこれだけ悪あがきをするとは思わなかった。仮にこのコメントが籠城一日分に相当していたら一月ほど籠城したことになる。これならばコスタ皇帝も無碍にはしないだろう。百日籠城の内の30日も負担したなら顔あり人材に抜擢されそうな勢いである。むなしい努力と思わないでもなかったが、この奇妙な挑戦の日々に愛着が湧き、寝る前にコメントをするのが楽しみになっていたくらいである。しかしそれも残すところ後一回である。長いようで短かったこの投票も次が最後、皆惜しむことなく自分のキャラに投票して欲しい。ありがとうアザプ、おめでとうアザプ。そして今こそ初心に戻って言わなくてはなるまい。私はジャープールのLSの改変を強く請求するって。
ジャープール・ラジャ=チャンデラ いよいよ残すところ後2回の投票である。長いようで短かったこの投票生活も終わりを迎えようとしている。思えば初めてジャープールを見たときはなんて使えない奴だと驚いたものだ。せめて何か長所はないのかと思ったが体力が多いことくらい。しかし後半戦に差し掛かり味方の前衛が敵の必殺で容赦なく溶ける中、なんか長持ちする奴がいるなと思い見てみると、それがジャープール・ラジャ=チャンデラの部隊だった。補充の費用もバカにならない中でまだまだ生きている彼らの存在が「案外クリアまでイケルんじゃね」という自信と勇気と好奇心を当時の私に植え付けたのである。それから人材プレイで四苦八苦しつつレベルを上げ、上手くいかない戦役でアガスリンからやってきた坊主にそっと近づき擲弾を投げてむぬッ!と言わせたとき、私は完全にアザプに魅力されたのである。上士入りまで果たしてまさに奇跡的な体験だった。以来私は暇なときはアザプの人材プレイを遊ぶようになった。ストーリーこそないが奇妙に面白いのである。そしてその面白さは遊べば遊ぶほど積み重なっていく。この経験はきっとどのキャラとプレイヤーにも起こりうることだろう。ありがとうアザプ、そしてこれからもよろしくアザプ。続編があったときに出番があるといいな!
ジャープール・ラジャ=チャンデラ 今回はアザプを取り巻く多彩な敵たちと対処法についてだ。基本的にはジバと同じでジバの相手もしなくていけないことくらいである。先ず北海帝国。戦役というかベスキドはいきなり息切れを起こして滅亡することがしょっちゅうなので必ず北海とは交戦する。その際厄介なのがシヴドラド船長とトルシュナー軽砲兵である。ジバやコスタ、山西、勅許会社と砲兵は天敵で基本的にいなくならないので内政からくじら刺しを食べよう。殴り合いにまた弱くなるが我慢だ。ドクトリンはジンギスカンかカウンターマーチを取ろう。アザプ銃兵にするか移動を上げて殴りに行くかだ。勅許会社はボードローランドの拠点にこもりがちなので傭兵から砲兵を雇って向き合おう。ジバは自分たちと戦うようなものなの割と戦いやすい。山西は青と緑が強いくらいなので必殺を釣ったら緑は塹壕に閉じ込めて倒そう。コスタ側はジバと勅許会社の人材がいれば進軍できるがあまりメリットがないので外交をしよう。基本的には上下に蓋をしつつ勝利条件を達成することが大事である。何せロスジェーンから凶悪な人材部隊がどしどしやってくるのにこちらに余裕がない。上位存在に頑張ってもらおう。オトランはオイクスがいるせいで上位存在として出てこないというお得さがあるので頑張って亡ぼそう。アザプだけでは頼りないが、それでもやはりなんとかなるのだからこのゲームは結構バランスが取れている。如何にロスジェーンとやり会わずに勝利条件を達成するかがアザプの勝利と言えるだろう。まあ、ジバでやっても同じようにはなるのだが。
ジャープール・ラジャ=チャンデラ 気のせいかアザプをベスト10入りさせまいとする恐れのようなものを感じる
ジャープール・ラジャ=チャンデラ アザプが賢いのはアギル大兄のクレバーさを見れば明らかっ!
ジャープール・ラジャ=チャンデラ アザプは賢い。ジバ人だから当然なのだがそのポテンシャルの高さは知っての通りである。力のダーダ技のベスキド知恵のアザプである。その証拠にアザプは裸ではない。裸同然で防具も身につけてないならいっそカニみたいに裸でもいいはず。にも関わらず彼らが裸でないのはアザプに羞恥心、つまり知恵があるからだろう。ジバ人は古来から文化的で穏やかな民族である。アザプのような生活でもそれは変わらないのだ。外見で統一するためにああいう服装なのだという声もあろうがそれこそ裸でいいはず、周りは皆服を着ているのだから立派な統一性を得られるだろう。しかしジバ人であるアザプには貧しい暮らしにも失われない品性があるのだ。住民皆殺しで着替えが無くなった総帥とか負けたら制服はどこやったんですか提督とかとは違うのである。だからこそジャープールはジバ帝に破れた後もアザプの服装そのまんま。ものはいい様である。しかし実際に月光藩閥OPで戦略概況はできないがそれなりな現状把握はできている辺り本当にアザプにしては賢いのかも知れない。少なくとも戦勝の熱に浮かれてしまうのは不可抗力であることはコスタが証明しているのでジャープールの不出来を意味せず、ロスジェーンの異常な国力を正確に測れていた人物はジバ帝やコリオメソスくらいなので彼らに劣るのも無理からぬことである。そしてジバ帝はそこまで戦えないと言っているがプレイヤー視点ではジバは十分世界を狙える強さがある。見落としというならむしろそちらのほうだろう。もっとも土侯や側近によく背後を気にする台詞があることから味方に味方であることが不確実な人物が何人かいることが窺えるし、身内殺しの歴史も相まってここもまた味方という言葉の信用に欠ける土地柄なので仕方ないとも言える。中々北海帝国やイスマンのような団結に恵まれた勢力はないということなのだろう。しかしこれだけは忘れてはならない。インテリにもアザプを率いることができる以上、アザプもまたインテリに通じるものを持っているのである。貧すれば鈍するに真っ向歯向かうのがアザプでありジバ人ということなのだ。ジバ・ラダドゥーム帝国万歳!
ジャープール・ラジャ=チャンデラ 今回はランダムシナリオ以外でアザプを一般雇用できる勢力こと月光藩閥について。この勢力では銃と砲以外は、意外と思うかもしれないが結構雇えるのである。月光だけに。アザプ、戦輪、マワーリー、死霊術師と西部新興海賊党と回復やバステとかなり優秀。福袋的な顔触れと言えばそれまでだが前述のジンギスカンでアザプが銃兵化すればいよいよ残すは砲だけなので最初は必死になって左下のマラーター同盟を吸収することを考えよう。いかにアザプが便利クラスと言えど、後半の人材の波や変に足の速い砲兵の引き撃ちには敵わない。足の速さが頼もしいジバ騎馬憲兵はターリクのみなので大切に使おう、虎の子の馬とかラクダ…。ラクダといえばマラーター同盟は傭兵でアストラ砲を雇うかパル=アグニ侯にナワーブ息子を雇ってもらうしかないので注意。ジバのラクダは本当に人間が出来ている。最初はレベルが低くてお金もないが、何げに経済値の高い土地が多いので序盤を乗り切れば資金難は解消するはず。また初期人材の三人はそれぞれ役目があるのだが、マスターの獅子王とジャープールはガラタ・ギネエのトーテムを殴るというレベリングが最初から可能なので戦況が落ち着いたら有効活用しよう。ジャープールも海軍崩れが雇えることからベスキド人材を拾えるので最初さえ超えれば後はマスターと騎兵が弱体化し林提督が加入しないジバ帝国なのである程度は同じ要領でクリアできるだろう。このコメントを書く直前まで迫真戦記をやっていたため不思議と彼らが妙な集まりに見えてしまう。三人はどういう集まりなんだっけ?
ジャープール・ラジャ=チャンデラ アザプアザプと言って来たが肝心のアザプの操作方法について触れるのを忘れていた。アザプは他の兵科同様に前進の指示を出すだけで相手に近づき攻撃してくれる。殴打と木の棒は特に指示しなくても使うからヴァーレンに慣れていない人にも安心。更に召喚でアザプを呼べるので相手の必殺技を釣ることもできる。レベルが15になると擲弾、25で塹壕と必殺技が増えていくので戦況に応じて使い分けるといい。これができれば中級者と言って良いだろう。ただしアザプは重歩兵の中でも柔らかい。ジャープールやカチャヤ率いられでもしないと耐久性に不安がある、というか基本的に重歩兵との勝負には負ける。それもそのはずで木の棒のダメージ倍率が槍より低いのである。近づき刺すことしかできないコントレータ槍兵にすら負ける始末である。仮にも重歩兵は全身鎧に剣か槍を持っているんだから裸同然の彼らに軍配が上がろうはずはないのだが、だったらアザプの移動タイプは鈍足でなくても良かったのではなかろうか。ともかく、それではアザプの必殺は見かけ倒しや時間稼ぎでしかないのかと聞かれればそれは違う。彼らは数を揃えることで真価を発揮するある意味で真の兵なのである。数を揃え一斉に擲弾を投げることで他の重歩兵を倒し、塹壕を投げて攻撃を逸らしその隙に大勢が棒でつつけば残りも倒せる。それを踏まえて自分たちより強い相手との戦い方、役割を見出せるようになれば立派なアザプ上級者である。アザプは攻撃倍率こそ低いがステータスは標準的なのでカラリパヤットやジンギスカンの銃があればコスタの銃よりも高いダメージを叩き出せる。簡単でしかも拡張性が高いアザプだからこそ初心者から上級者まで楽しめる奥の深さがある。是非一度、高レベルアザプの大軍を指揮して見て欲しい。想像以上に健闘するアザプの姿にきっと胸を打たれることだろう